神奈川県大和市南林間を中心に写真を撮っています
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中央林間のつるま自然の森で秋の名残を感じる植物を撮りました。秋にはたくさんの実をつけていたのでしょうね。枯れた実と赤い色が雪原に映えています。
この日、森の中は雪の白と、葉の緑、幹や枝の茶色がほとんどを占めていましたが、時折目にする赤い色は特に目について、思わず歩み寄っていまいました。
(2018年1月26日撮影)
中央林間のつるま自然の森で、木から落ちて枯れ、赤く変わった枝を撮りました。人が伐採したのか、強い風で折れたのか、、背丈の低い木が立ち[…続きを読む]
中央林間のつるま自然の森で、森をおおうアーケードのような木々の葉を撮りました。まだ葉や枝に残った水滴の重みで、枝がしなり、屋根のよう[…続きを読む]
2017年4月17日 下鶴間4437-8のつるま自然の森で草むらの中に隠れるように生えたきのこを見つけて撮りました。朝露でしょうか、[…続きを読む]
中央林間の鶴間自然の森で、雪の残る森の分かれ道を撮りました。森の奥の住宅地から中央林間の駅に向かう生活道路で、思いの外、多くの方が行[…続きを読む]