神奈川県大和市南林間を中心に写真を撮っています
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中央林間のつるま自然の森で倒木から出た芽を撮りました。台風のせいでしょうか、折れて横倒しになった木の幹から、天に向かって新しい芽が出ていました。
これから秋が深まり、やがて寒い冬が来るというのに大丈夫なのだろうかと心配になります。自然の内に秘めた不思議、私たちには想像も及ばない力強さに出会いました。
(2018年10月26日撮影)
中央林間のつるま自然の森で、見上げた木々の葉を撮りました。雨に濡れた葉が所々で重なって、見事な濃淡の風景を創り出していました。曇り空[…続きを読む]
つるま自然の森で赤いツタの葉を見つけて撮りました。町の近くの森ですので、森の中はまだ緑の葉が多く、遠目に見えたこのツタの葉が目に飛び[…続きを読む]
つるま自然の森で黒いキノコ越しに赤い葉を撮りました。まだ花の季節には早く、新緑もまばらなこの季節。葉であっても色づいたものが目を引き[…続きを読む]
中央林間のつるま自然の森で、森をおおうアーケードのような木々の葉を撮りました。まだ葉や枝に残った水滴の重みで、枝がしなり、屋根のよう[…続きを読む]