神奈川県大和市南林間を中心に写真を撮っています
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中央林間のつるま自然の森で実りの秋を撮ってきました。倒れて裂けた木の幹の上に、台風の強い風で落ちてきた何かの実がフサのまま載っていました。
丸太をお皿にしたような実りの秋です。草、葉、木々を撮ることが多いのですが、この「実」というのは秋の醍醐味です。何の実なのでしょう。食べられるともっと楽しいですね。
(2018年10月26日撮影)
2017年5月25日 下鶴間4437-8 つるま自然の森 ふたたび草むらの中のきのこです。一本だけぽつんと生えたヒイロベニヒダタケで[…続きを読む]
2017年4月17日 下鶴間4437-8のつるま自然の森で、光をまとって輝くクモの巣を撮りました。撮った写真を見るとクモの巣の糸がき[…続きを読む]
つるま自然の森で、ツルが作った自然のオブジェを撮りました。木の枝にツルが巻きついて、それだけではたりずに次の足場を求めて伸び続けてい[…続きを読む]
中央林間のつるま自然の森で、木から落ちて枯れ、赤く変わった枝を撮りました。人が伐採したのか、強い風で折れたのか、、背丈の低い木が立ち[…続きを読む]