神奈川県大和市南林間を中心に写真を撮っています
スポンサー広告
中央林間のつるま自然の森で秋の名残を感じる植物を撮りました。秋にはたくさんの実をつけていたのでしょうね。枯れた実と赤い色が雪原に映えています。
この日、森の中は雪の白と、葉の緑、幹や枝の茶色がほとんどを占めていましたが、時折目にする赤い色は特に目について、思わず歩み寄っていまいました。
(2018年1月26日撮影)
2017年5月26日 下鶴間4437-8 つるま自然の森 三たび草むらの中のきのこです。ヒイロベニヒダタケに、ちょうど朝日が差し込ん[…続きを読む]
2017年5月23日 下鶴間4437-8 つるま自然の森 草むらの中の赤いきのこです。つるま自然の森でひと月ほど前にきのこを撮りまし[…続きを読む]
つるま自然の森で、朽ちた葉の上に寝転ぶように横たわる緑の葉を撮りました。写真をひとしきり撮り終え、森の出口に続く道を歩いているときで[…続きを読む]
2017年4月1日 下鶴間4437-8のつるま自然の森で鮮やかな色の葉を撮りました。昇ってきた太陽の光が差し込んで、輝くような赤い色[…続きを読む]