神奈川県大和市南林間を中心に写真を撮っています
スポンサー広告
つるま自然の森で、朽ちた葉の上に寝転ぶように横たわる緑の葉を撮りました。写真をひとしきり撮り終え、森の出口に続く道を歩いているときでした。
木々が青々とした葉をつけ、緑あふれていた季節に別れを告げて、いよいよ秋が深まっていくことを象徴するような風景でした。
(2017年9月29日撮影)
2017年5月25日 下鶴間4437-8 つるま自然の森 ふたたび草むらの中のきのこです。一本だけぽつんと生えたヒイロベニヒダタケで[…続きを読む]
中央林間のつるま自然の森でドクベニタケを撮りました。まだ梅雨の最中、雨が時折落ちてくる朝です。カサに水をたたえて鮮やかな色を放ってい[…続きを読む]
再び中央林間のつるま自然の森に戻って来ました。この日は雪も溶け始めていて、木の根元では地面が顔を出している箇所も。ぽっかりと空いた穴[…続きを読む]
つるま自然の森で枝にぶら下がった、枯れた杉の葉を撮りました。春の暖かな日差しの中では、何でもない景色も絵になります。いつから引っかか[…続きを読む]