神奈川県大和市南林間を中心に写真を撮っています
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つるま自然の森で、朽ちた葉の上に寝転ぶように横たわる緑の葉を撮りました。写真をひとしきり撮り終え、森の出口に続く道を歩いているときでした。
木々が青々とした葉をつけ、緑あふれていた季節に別れを告げて、いよいよ秋が深まっていくことを象徴するような風景でした。
(2017年9月29日撮影)
2017年5月23日 下鶴間4437-8 つるま自然の森 草むらの中の赤いきのこです。つるま自然の森でひと月ほど前にきのこを撮りまし[…続きを読む]
中央林間のつるま自然の森で実りの秋を撮ってきました。倒れて裂けた木の幹の上に、台風の強い風で落ちてきた何かの実がフサのまま載っていま[…続きを読む]
再び中央林間のつるま自然の森に戻って来ました。この日は雪も溶け始めていて、木の根元では地面が顔を出している箇所も。ぽっかりと空いた穴[…続きを読む]
中央林間のつるま自然の森でドクベニタケを撮りました。まだ梅雨の最中、雨が時折落ちてくる朝です。カサに水をたたえて鮮やかな色を放ってい[…続きを読む]