神奈川県大和市南林間を中心に写真を撮っています
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中央林間のつるま自然の森で丸太のトンネルを撮りました。昨日は丸太のトンネルの外観を投稿しましたが、その丸太のトンネルにカメラを突っ込んでみました。
トンネルを抜けるとそこは雪国であった。暗い穴の向こうにのぞく雪景色は、川端康成の小説「雪国」の冒頭を彷彿とさせます。いざ雪国へ。
(2018年1月26日撮影)
中央林間のつるま自然の森で、森をおおうアーケードのような木々の葉を撮りました。まだ葉や枝に残った水滴の重みで、枝がしなり、屋根のよう[…続きを読む]
つるま自然の森で、朽ちた葉の上に寝転ぶように横たわる緑の葉を撮りました。写真をひとしきり撮り終え、森の出口に続く道を歩いているときで[…続きを読む]
再び中央林間のつるま自然の森に戻って来ました。この日は雪も溶け始めていて、木の根元では地面が顔を出している箇所も。ぽっかりと空いた穴[…続きを読む]
2017年3月30日 下鶴間4437-8のつるま自然の森で見つけた幹からの芽吹きです。枝から芽が開いていくものと思っていましたが、気[…続きを読む]