神奈川県大和市南林間を中心に写真を撮っています
スポンサー広告
2017年5月27日 下鶴間4437-8 つるま自然の森 倒れた木から新たな命が芽生えていました。倒木の子どもというわけではなさそうですが、木に種が落ちて芽生えるというのは不思議です。
こうやって森が守られていくのですね。次回ここに来るときには、どんな姿になっているのでしょう。
(2017年5月20日撮影)
道路にせり出した木々の枝が、季節が進むにつれて多くの葉を付け、立派な緑のトンネルを作り出しています。夜にこの道を通ると、やや不気味さ[…続きを読む]
中央林間のつるま自然の森で、森をおおうアーケードのような木々の葉を撮りました。まだ葉や枝に残った水滴の重みで、枝がしなり、屋根のよう[…続きを読む]
2017年4月17日 下鶴間4437-8のつるま自然の森で、光をまとって輝くクモの巣を撮りました。撮った写真を見るとクモの巣の糸がき[…続きを読む]
朝日に照らし出された建物と、同じく朝日に輝く草原、そして緑の木々をまとめて撮りました。この場所には、子どもの広場が整備されるようです[…続きを読む]